UberEATS配達員の登録方法 海外でUberを登録した方は注意

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Uberのアカウントは全世界統一
Uberは海外含め、Uberの乗客としての利用や、UberEATSで料理を注文する場合もアカウントは全世界で統一されています。
アメリカでUberの利用者として登録していれば、そのアカウントを日本のUberEATSの料理の注文にも利用出来ます。

ドライバーの登録も同じで、海外で乗客として使うためにUberのアカウントを持っていたなら、メールアドレスやパスワードはそのままUberEATSの配達員として登録できます。

まだ持っていない場合は、Uberに新規に登録することになります。

新規登録する際、条件によりますが招待コードを使うと、招待料金を受け取れるのでお得です。
招待料金は、どこでいつ登録したかによってかわりますが、登録してから一定期間に配達した一定数数によって支払われるようです。
2018年3月5日より招待をした方のみ1万円受け取れるようになっています。
友達に配達員の方がいるなら、友達から多少なりとも還元を受けられると思います。

ネット上ではいくらか還元してくれる人がブログやTwitter等で招待コードを配布しているようです。
2018年3月5日からの招待で招待をする方が受け取れる金額が1万円、申し込んだ方はゼロ円なので、これ以上の金額を書いている、古い物をメンテナンスしておらず、いくらもらえるかわからないところのコードを使用しないように注意しましょう。

ちなみに当ブログでは9,000円のキャッシュバック中です。

Uberに海外で利用者として登録した場合の注意点
Uberを海外などで利用者として登録していた場合、日本でUberEATSの配達員として登録する際に問題が発生する場合があります。
例えば、Uberにドライバーとして登録するリンクがありますが、これをクリックしただけでも登録しかけたという情報が残る場合があるようです。

例えば、アメリカでよく使われているSSNの入力の必要があったりして、自分では何も出来なくなる場合があります。
このような場合にはサポートに連絡して手動で設定してもらう必要がありますが、登録が終わり配達を始めてもシステム上は海外で登録されているような場合もあります。

この場合に気づいた場合にもサポートに連絡して対処してもらう必要があります。

海外でアカウントを作ったとか、配達員登録時に新規にアカウントを作った方以外は十分注意しましょう。
東京なら恵比寿にある登録センターでの確認も忘れないようにしましょう。
特に招待コードに関しては後から修正できなくなるようなので注意しましょう。

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